夏の暑い時期に冷たい
飲み物や食べ物を摂り過ぎたり
エアコンの影響で身体の
内、外を冷やしている方は
涼しくなる秋に血行不良となり
胃腸も弱っています。
身体が重だるくなり、食欲もなくなりがちです。
疲れが溜まったままだとストレスにもなり
自律神経も乱れ頭痛などにつながります。
このような症状が出る前に
お風呂にゆっくり浸かり温めて
食べ物も身体を温めるものを摂りましょう。
身体の疲れや、冷えのこわばりは
筋膜ボディケアで緩め、夏の疲れを解消しましょう!!
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歩き方にも姿勢の良し悪しが影響します。
良い姿勢だと凛として健康で元気な印象を受けると思います。
悪い姿勢だと膝・腰・背中が曲がり体が縮まった状態なので
年齢を重ねるごとに運動機能も低下し、負担の
かかる所に痛みが生じ、それにより動かなくなり早く老います。
まず自分の歩き方の姿勢を改善しましょう。
体を真っ直ぐにしましょう。気持ち前傾姿勢にし
お尻の仙骨を地面に垂直に立てるイメージをして
腰骨・背骨も仙骨と連動して背筋が伸びた状態にしましょう。
次におへそから恥骨を結んだ中心線に
紐のついた吸盤が付いてるとイメージします。
その紐を前方から引っ張られていると
思って歩いてみてください。
腰から軽やかに歩ける感じになると思います。
日々の歩き方にも気を配りましょう。