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可動域を広げよう!

関節の動きが悪くなってしまう原因は筋肉にあります。

運動不足になっていることで筋肉がは硬くなっている人が多いです。

これが筋肉の動きに影響を与えてしまいます。

例えると

金属に錆がついてしまい動きが悪くなるような感じです。

定期的に動かす事で

関節の動きが予防やパフォーマンスアップに繋がります。

筋肉と血液は関係が強い

筋肉は硬くなってしまうと血流が悪くなります。

なので硬くなってしまった筋肉を動かしてあげることで

硬くなった筋肉を柔らかくすると血流が良くなり

血液が身体全体へ運ばれます。

温かい血液が身体全体に運ばれることで

冷え性の予防・改善に繋がるので

冷え性に悩んでいる方は身体を動かしてみて下さい。

他にも疲れにくくなるなど身体にとってプラスになることが多いので

身体を動かし血流を良くしましょう

股関節をしなやかに

股関節をしっかり動かしていますか?

デスクワークで座ったまま、

歩くときに歩幅が狭いなど実際の可動域をしっかり

使う事が出来ていないことがほとんどです。

立っているとき、歩いているときに脚の外側に体重がのることで

足の使い方に偏りがでて股関節の動きが悪くなってきます。

ストレッチをおこなったり、

しっかり股関節の前側を伸ばしながら歩くなど

できることから始めてみましょう。

股関節の動きが悪いと膝などに負担がかかります。